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損害保険会社を志望する就活生に役立つ内定を得た先輩の体験談!

私たちの生活でいざという時の強い味方である保険は、大きく分類すると生命保険と損害保険に分けることが出来ます。簡単に言うと生命保険は人に対しての保険、それに対して損害保険は物に対する保険です。

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今回はそのうちの一つ、損害保険会社から内定を得た方から就活で体験した役に立つことについて取り上げます。


損害保険業界に内定した先輩の就活体験談! 自己分析のコツは? | 就活hack | 就活ノウハウ | 就活スタイル マイナビ 学生の窓口


ざっくり言うと
自動車や建物など物に対する保険を取り扱う損害保険会社を目指す就活生達に役立つ情報を、損害保険会社から内定を得た先輩の体験談から紹介します。


【質問1】就職活動における自己分析をどんな風に活用しましたか?

(先輩):口が立つタイプだと自分を分析しました。これは一見長所の様にも見えるが、同時に言葉の軽い人にも見られることがあり、短所でもあると家族から指摘されたという。

このことから就職活動では相手の話をよく聞き、間をしっかり取って答えるようにしたそうです。これにより落ち着きのある人物である印象を残せたと思うと語ってます。


【質問2】特に工夫したことはありますか?

(先輩):学校の卒業生であるOBやOG訪問させて頂きアドバイスを頂いた先輩社会人の方の言葉を引用したという。

例えば「〇〇さんから仕事を通し社会にこのような貢献ができるとお聞きしました。この貢献を成しとげるにはこの能力が必要と聞きしました。そのお話から自分なりに考えてみました」という感じに。

OBやOGを訪問されるのなら研究のみにとらわれずに選考を突破する道具として活用すべきとのことです。


【質問3】就職活動中に何か心がけたことはありますか?

(先輩):就職活動ではお辞儀よりも、必要な場面が多い会釈を特に心がけようです。会社説明会で説明者と目が合う時や少し離れた方にも会釈を意識したという。

ちなみに、会釈は頭をわずかに下げる動作です。またお辞儀は頭を下げるときに上体も前に曲げる動作をいいます。この心がけによって説明者と目が合う回数が増えたり、会釈した社員の方が寄ってきてくれたりしたというから、すごく効果がありそうです。


この他にも就職活動中の学生に役立つ体験談などがリンク先に載っていますので興味のある方は見てみて下さいね。




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